

Warm Sleep Items
冬のおやすみアイテム
ベッドに入ってもいつまで経っても足先が冷える。
カサカサ手荒れを寝ている間にケアしたい。
冬の就寝時のお悩みは、あったか&しっとりグッズで解決しましょう。
頭から手先・足先まで、おやすみ中に使える便利なアイテムが揃っています。
小物ひとつで寝付きが変わる
冬の睡眠時お悩みランキング
冬の就寝中の困りごとで多かったのは、男性1位「のどの乾燥」 2位「肌の乾燥」 3位「空気の乾燥」、女性1位「のどの乾燥」 2位「手足が冷える」「肌の乾燥」だそうです。(ダイキン調べ)
日本の冬は乾燥するため、朝起きたら喉がカラカラ・喉が痛いというのは多くの人が経験したことがあるでしょう。
また、お布団から出ている耳や鼻が冷たい、お布団のわずかな隙間から冷たい空気が入って首や肩が寒い、靴下を履いて寝ているのにいつまでも足先が冷える、パジャマの足首が寒い、なども感じたことがあるのでは?
小物ひとつで快眠へ
大きく「乾燥」と「寒さ・冷え」に分けられるお悩み、どちらも就寝中に使える小物を足せば改善できます。
喉やお肌の乾燥には、しっとりうるおいを保つシルクのアイテムを。お布団の隙間風には肩当てやネックウォーマーを。足先の冷たさは、寝るとき用に工夫をこらしたソックスやレッグウォーマーを。
お悩み別に適したアイテムを取り入れて、ぐっすり快適な睡眠を手に入れましょう。
ネックウォーマー・肩当て・ベスト 首や肩口の寒さに
また、フリースのベストは衿を立てると首まわりまで温かく、ゴワゴワせずに着て寝られるというお客さまのお声もいただいています。
ナイトキャップ・手袋・アームウォーマー 頭の寒さ対策・手荒れケア・ベッドの中でのスマホ操作にも
寝ている間にハンドケアできるシルク100%のおやすみ手袋は、指先を出してスマホ操作も可能。
袖口が広くて冷たい風が入る、あとちょっと袖口が長ければなぁという時は、アームウォーマーがおすすめです。脚につければレッグウォーマーにもなるので、長さ違いや色違いで揃えるのもいいですね♪
レギンス・レッグウォーマー・靴下 下半身の冷えに
ブランケット・ひざ掛け 日向ぼっこしながらお昼寝・うたた寝のおともにも
冬のおやすみアイテム・寝るときの寒さ対策に関するよくある質問
冬、寝るときに寒さを感じる場合はどうすればいいですか?
体全体を厚着するのではなく、寒さを感じる部分に合わせておやすみアイテムを取り入れるのがおすすめです。首や肩、手、足などを必要な分だけ包むことで、パジャマを何枚も重ねずに温度調整しやすくなります。
寝るときに首や肩が寒い場合は、どんなアイテムがおすすめですか?
首元にはネックウォーマー、肩まわりには肩当てなど、必要な部分だけを覆えるアイテムがおすすめです。布団から出やすい首や肩をやさしく包むことで、パジャマを厚く重ねすぎずに寒さを調整できます。
寝るときに足先が冷たい場合は、どうすればいいですか?
レッグウォーマーや靴下などを使い、足首から足先をやさしく包む方法がおすすめです。特に布団に入った直後に足元の冷たさが気になる方は、就寝前から足元を冷やさないようにすると快適に過ごしやすくなります。
寝るときに靴下を履いてもいいですか?
締めつけが少なく、就寝時にも使いやすい靴下を選ぶことが大切です。足を強く締めつけるものではなく、ゆったりとした履き心地で温度調整しやすいタイプを選び、その日の室温や体感に合わせて使用しましょう。
レッグウォーマーは寝るときにも使えますか?
はい、締めつけにくく寝返りを妨げにくいタイプなら、就寝時の足元対策として使いやすいです。足先を覆わずに足首やふくらはぎを包めるため、靴下が苦手な方にも取り入れやすいアイテムです。
頭や顔まわりが寒いときは、どんな対策がありますか?
ナイトキャップや首元を覆えるアイテムを取り入れると、布団から出ている部分の寒さをやわらげやすくなります。頭や顔まわりは布団で覆いにくいため、就寝中の動きを妨げにくい軽いアイテムを選ぶのがおすすめです。
寝ている間の手の乾燥が気になるときは、どうすればいいですか?
就寝用の手袋やアームウォーマーなどを取り入れると、眠っている間の手元をやさしく包めます。ハンドクリームなどでお手入れした後に使用する場合は、肌ざわりがやさしく、締めつけにくいものを選ぶと快適です。
厚手のパジャマを着れば、寝るときの寒さ対策になりますか?
厚手にするだけでなく、寝返りのしやすさや蒸れにくさとのバランスも大切です。厚着によるもたつきが気になる場合は、パジャマを重ねるより、首・肩・足など寒さを感じる部分に小物をプラスすると調整しやすくなります。
ブランケットやひざ掛けは寝る前にも使えますか?
はい、ベッドに入る前のくつろぎ時間や、足元・ひざまわりの寒さが気になるときに便利です。必要なときだけさっと掛けられるため、お風呂上がりから就寝までの温度調整にも取り入れやすいアイテムです。
自分に合った冬のおやすみアイテムは、どう選べばいいですか?
寝るときにどの部分の寒さや乾燥が気になるかを基準に選ぶのがおすすめです。首や肩ならネックウォーマーや肩当て、手元なら手袋、足元ならレッグウォーマーや靴下というように、気になる場所に合わせて選ぶと必要以上に着込まず快適に調整できます。
パジャマ専門店 パジャマ屋の本店サイト。




















