
2026年
11月22日は「いい夫婦の日」
日頃 伝えられない
気持ちを伝えたい
夫婦がお互いを思い、日頃の感謝を伝えるきっかけの日です。
奥さまへ、旦那さまへ、ご両親へ。
「ありがとう」の気持ちを、毎日のくつろぎ時間に寄り添うパジャマやルームウェアの贈りものにしてみませんか?
ギフトラッピングやメッセージカードもご用意し、想いを届けるお手伝いをいたします。
「いい夫婦の日」おすすめギフトランキング
ご両親へおそろいのペアギフトを贈ったり、ご夫婦へのお祝いに選んだり。もちろん、ご自分たちで色違いのパジャマを選んだり、それぞれ欲しい一着を贈り合うのも素敵です♪
そんな「いい夫婦の日」におすすめしたいギフトを、パジャマ屋IZUMMスタッフが選びました。
ご両親へ贈る「いい夫婦の日」ギフトセット
娘・息子からご両親へ。結婚したら、ご夫婦それぞれのご両親へ。「これからもふたり仲良く、元気でいてね」の気持ちとともに、おそろいで使えるラッピング付きのペアギフトセットをどうぞ。
夫へ贈る「いい夫婦の日」ギフト
結婚したあの日の気持ちを思い出して、あらためて大好きな気持ちと感謝を込めたプレゼントを選んでみませんか?
お仕事を頑張っているご主人に、家事も育児も一緒にやってくれる旦那さまに、「たまには二人でゆっくり過ごしましょう」の想いと時間を贈りましょう。
妻へ贈る「いい夫婦の日」ギフト
奥奥さまに毎日伝えている旦那さまも、心で思っているのに伝えられない旦那さまも、想いを込めてプレゼントしてみませんか?
家事や育児を頑張っている奥さまに、お仕事を頑張っている奥さまに、「これを着てゆっくりしてね」の気持ちと時間を贈りましょう。
サイズ選びに迷ったら
「いい夫婦の日」にサイズを気にせず贈れる冬ギフト
肩まわりや足元をやさしくあたためる、冬の贈りものにおすすめのアイテムを集めました。
「大切な人」を想う日に
夫婦の先輩であるお互いの両親へ、「いつまでも私たちの理想の夫婦でいてください」という感謝と尊敬の想いを込めてプレゼントを贈るのもいいでしょう。
「いい夫婦の日」とは
1985年、政府が経済対策会議で11月を「ゆとりの創造月間」として提唱。1988年に財団法人余暇開発センターが、夫婦で余暇やゆとりのあるライフスタイルを楽しめるようにと、11月22日を語呂合わせで「いい夫婦の日」としました。年々その認知度は高まり、イベント等も行われています。
幸せになれそうなゴロもよく、覚えやすくて毎年忘れる心配が少ないことから、入籍日や結婚式の日に選ぶ夫婦も多い日。
普段なかなか伝えられない思いを伝え、気持ちをカタチにして贈る機会にし、「ふたりの時間」を深める日として過ごしてみてはいかがでしょうか。
「いい夫婦の日」になぜパジャマ?
毎日のくつろぎ時間や眠る時間に寄り添うパジャマ。
家の中で着るものだからこそ、自分のためにはつい後回しにしたり、少し良いものを選ぶ機会が少なかったりするものです。
人生をともにする大切な人へ、「これからも元気で、一緒に過ごしていこうね」の気持ちを込めて贈れるのも、パジャマの良さだと思います。
毎日使えるものだからこそ、いい夫婦の日の贈りものに選んでみてはいかがでしょうか。
Something RED
「赤ちゃん」として生まれ、お祝い事では「赤飯」を食べて、還暦に「赤いちゃんちゃんこ」を着る。赤は「人生の節目を彩る色」です。
もともとは別の家庭で生まれたふたりが運命の「赤い糸」で結ばれ、赤いちゃんちゃんこを一緒に着るまで仲良く生きていく。そしてその後もずっと人生をともにしていくことができるよう、感謝の気持ちを「赤」で伝え合うのもいいかもしれません。
大人の男女に似合う落ち着いた色合いの赤いパジャマやルームウェア、小物もご用意しております。
パジャマ専門店 パジャマ屋の本店サイト。































