オーガニックコットンの優しさで手を守る♪ 手荒れ対策用「おやすみ保湿手袋」の使い方

こんにちは。スタッフのミントです。

毎年この時期になると手荒れに悩まされるという方、少なくないのでは?目指したい、綺麗な手!
ハンドクリームを塗ったり出かける時に手袋をしたりと、気を遣っているつもりでいても、主婦業は水仕事も多いので痒くなったりカサカサしたりと、なかなか手荒れを防ぐことができないんですよね。
そんな手荒れ対策に、寝る時の手袋がオススメなんです。
寝る時に手袋を着けるだけで手荒れ予防ができるとしたら、とってもうれしいですよね。

パジャマ屋では、寝る時に着ける手袋『おやすみ保湿手袋』を取り扱っています。
『おやすみ保湿手袋』の紹介とともに、寝る時に手袋を着けるとどんな効果があるのか、紹介していきますね。

ハンドケア用 おやすみ保湿手袋


ハンドケア用おやすみ保湿手袋【PRISTINE プリスティン】

お風呂上がりやおやすみ前に、ハンドクリームをつけてお手入れした後にこの手袋をつけて寝るだけ。緩めに編まれたニットが優しく保湿をしてくれます。
とっても簡単にすべすべの手になることができます。

お肌に当たる部分は綿100%。
肌に優しいオーガニックコットン使用なので、毎晩安心して着けることができます。
伸縮性のある薄手の生地で締め付け感がなく、手が大きめの方でもほどよくフィットします。
また、通気性が良く蒸れにくいので、お肌への圧迫感や摩擦によるストレスもほとんどなく、快適な着け心地です。

手入れ口が広がっていてパジャマの袖口が入り、隙間から冷たい空気が入りにくくなっています。
冷え性の人にうれしいデザインですよね。

シンプルなナチュラルカラーにPRISTINEブランドのPのワンポイント刺繍がとってもおしゃれ。毎日使うのに、飽きがこないデザインです。

ハンドクリームの困った!を解決する、手荒れ予防用手袋

夜、手袋をする時にはまずハンドクリームをたっぷりつけるようにします。
ハンドクリームをつけただけでは手荒れが改善されない場合でも、手袋をすれば蓋のような役割をしてくれて、手の水分が蒸発しにくくなります。

寝る前にハンドクリームをたっぷりつけると手荒れにいいと分かってはいても、クリームをたくさんつけるとベタついてしまうのがイヤという方もいますよね。
寝る前にちょっと本を読みたいから、ベタつくほどたっぷりはハンドクリームをつけないという方もいるかもしれません。
でも、手につけるハンドクリームの量が少なすぎると保湿の役割を果たすことができません。
そこで、ハンドクリームを塗ってから手袋をすると、ベタつきを気にせずにベッドに入ることができるというわけです。
髪やパジャマ、布団にハンドクリームがつくのがイヤという方もぜひ試してみてくださいね。

手を保湿する以外にもある、手袋の効果

寝る時に手袋をする効果にはもうひとつ、手をかきむしりにくくなるということがあります。
特に、水仕事が多い女性は主婦湿疹というものに悩まされることも少なくないと思います。
主婦湿疹はかゆみを伴うことが多いので、気がつくと手をかいてしまうんですよね。
でも、この手をかく行為が更に手荒れを悪化させてしまうんです。
昼間は意識してなるべくかかないようにしていても、夜寝てしまうと無意識のうちにポリポリとかきむしってしまうというのは、よくあることです。
手袋をつけて寝れば直接爪を立ててかくこともなくなるので、手荒れが軽減されるというわけです。

そしてもう一つ。女性は冷え性になりやすいですよね。
足先が冷えやすい人は同じように指先も冷えやすくなってしまうものです。
夜になると手指が冷たくてなかなか眠れないという場合も、手袋を着けていれば冷えを防いでくれるので温かく眠ることができます。

手荒れに悩んでいる方はぜひハンドクリーム&手袋で、寝てる間にハンドケアをしてみてくださいね。
手袋を着けて寝るだけなのでとっても簡単ですよ!

ハンドケア用おやすみ保湿手袋【PRISTINE プリスティン】
ハンドケア用おやすみ保湿手袋【PRISTINE プリスティン】
https://www.pajamaya.com/fs/pajamaya/30839580

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