こだわりのオリジナルブランドパジャマ │ パジャマ屋

生地、ズボンのゴム、縫い糸、縫い方、品質ネームなど、常により良い製品を目指し「チャレンジ」と「試行錯誤」を繰り返しながら、パジャマ屋は頑張り続けます。

パジャマ通販のパジャマ屋 > コンテンツページ > こだわりのオリジナルブランドパジャマ

「こんな素材は作れないだろうか?」 「何かいい方法はないだろうか?」
…パジャマ屋の新製品の企画開発はいつもチャレンジ!!

「もっと柔らかな風合いにならないだろうか?」 「もっと暖かい製品は作れないだろうか?」
「もっと着心地をよくするにはどうしたらいいのだろうか?」
…既存製品改良も試行錯誤の連続です。

パジャマ屋の商品名に「New」とか「リニューアルバージョン」とか「グレードアップバージョン」が多いのは
更なる「もっと…」が尽きないから。
常によりよい製品を目指して、パジャマ屋の試行錯誤は続きます。

一度着たらもう手放せなくなる「パジャマ」。
そんなパジャマだけを目指して、パジャマ屋はがんばり続けます。
日本独特の気候、四季を考慮し、季節に応じた「パジャマ」としての快適さを意識して
素材を吟味します。
また、着心地や肌触りがより快適なものを求めて試行錯誤を続けています。
一般的に市販されているパジャマに使われている素材を同じように用いるのではなく、
パジャマとしてより快適な素材、今までには無かったような素材を追い続けます。
究極のパジャマづくりを目指してパジャマ屋の挑戦にゴールはありません。
パジャマ屋のパジャマのズボンには、後裏にサイズ表示と「後」という文字を印字した
小さなネームを縫着しています。
とても小さなことですが、こんなことにも気を配った物づくりをすることを、
パジャマ屋は大切にしていきたいと思っています。
品質表示ネームの素材にもこだわっています。
できる限り刺激が少ないよう、とても柔らかい素材の品質表示ネーム
使っています。
パジャマ屋のパジャマには縫い糸にもちょっとした気配りがあります。
冬にお召しいただくような製品で、静電気が発生しやすい素材の製品は
静電気が起こりにくいような特殊なミシン糸で縫っています。
少しでも、「より快適にお召しいただきたい」
だから、パジャマ屋は縫い糸にもこだわります。
パジャマ屋のパジャマは素材特性とデザインに応じて
ベストな縫製仕様が考えられています。
お肌への刺激を少なくしようと工夫された製品
(2重ガーゼパジャマなど)は袋縫いや折りふせ縫いを用いて、お肌への刺激も最小限に工夫されています。
また、着用時に特に力がかかる部位への補強等、実用性や着用シーンを検討した上で仕様が検討されて
いきます。
パジャマ屋で使用しているパジャマのウエストのゴムは、品質の高い伸縮性に富んだ
コールゴムの2本使いなので、ウエストが締め付けられることもなく、比較的体型に関係なく
快適にお召しいただけます。
また、必要に応じてゴムを調整したい方のために、ゴム替え口を付けています。
「市販のパジャマだと、ウエストの締め付けがきつくて…」と、いうお客さま、
是非ともパジャマ屋のパジャマを一度お試しください。
※一部の商品に限りましてはデザイン、仕様上の関係で平ゴムを使用しております。
 使用ゴムにつきましては各商品ページにてご確認ください。




41 件中 1-40 件表示  1 2 次のページへ最後のページへ






















41 件中 1-40 件表示  1 2 次のページへ最後のページへ


パジャマ屋の物づくりへの想いとこだわり。生地、ズボンのゴム、縫い糸、縫い方、品質ネームなど、常により良い製品を目指し「チャレンジ」と「試行錯誤」を繰り返しながら、パジャマ屋は頑張り続けます。
パジャマ専門店 パジャマ屋の本店サイト。